お知らせ
医師休診のお知らせ
令和7年4月3日(木)
池田秀造医師不在となります。
医療DX推進体制整備加算に係る提示について
①オンライン請求を行っております
②オンライン資格確認を行う体制を有しております
③オンライン資格確認により取得した診療情報を診察室で閲覧・活用できる体制を整えております
④マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声がけ・提示を行っております
産後ケア事業のご案内
●産後ケア事業 2024年4月より開始しています
2024年10月~ 対象:産後4か月頃未満の母子
👆ご利用者さまのニーズに合わせて、産後4か月未満の母子に拡大しました
【当院にて産後ケア事業を利用できる10市町村】
坂戸市、鶴ヶ島市、川越市、東松山市、日高市、毛呂山町、滑川町、鳩山町、越生町、ときがわ町
産後ケア事業の利用は、事前にお住まいの保健センターへの利用申請・許可が必要です。
また、産後ケアの利用回数や自己負担額等は、各市町村により異なります。
詳細につきましては、お住まいの保健センターへ直接お問い合わせください。
👉自費でのご利用も可能(分娩が当院・他院問わず)⇒当院受付までお電話ください。
看護相談/無料のお知らせ
2025年4月から月曜日(3回/月)
無料の看護相談/カウンセリングを実施いたします
専門看護師が対応いたしますので、どうぞ気軽にご利用ください
予約制 :予約は受付・お電話にて
相談時間 :60分程度
月曜日 :午前中
費用 :自費5,500円(税込み)→ 無料
担当 :精神看護専門看護師/心理相談員
対象 :当院に通院されている方
詳細は、ポスターでご確認ください👇
和痛分娩のご案内
当院の和痛分娩は、筋肉注射により、痛みを和らげながら自然に、自力で生むことができる分娩方法です。
痛みが全くなくなるわけではありませんが、耐えられる痛みにまで緩和する効果が期待できます。
和痛分娩を体験された患者様より「痛かったけど…和痛分娩でがんばれた!使ってよかった!」と、たくさんの声をいただいております。
皆様が笑顔で赤ちゃんを抱けるようにサポートいたします。
※使用にあたり注意事項がございますので、詳細につきましては、スタッフにご確認ください。
乳児予防接種のご案内
令和7年1月より 乳児予防接種をはじめました
赤ちゃんの予防接種は、生後2か月になった日から始めるのがベストです。
例えば11月1日生まれの方は1月1日から
【予約対象】
当院でご出産され、継続して1年間受けられる方
【予約方法】
①初回予約:1カ月健診時に予約を受け付けます
②2回目以降の予約:予防接種時
【注意事項】
・TELでの予約はできません(体調不良などでの日程変更はTELにて対応します)
・小児科健診とは一緒に受けられません
【尿失禁に対する新しい治療法】 エムセラ導入1周年記念のご案内
エムセラは、服を着たまま座るだけで、特殊な磁気(高密度焦点式磁気)により、骨盤底筋が鍛えられる治療法です。 尿モレ(尿失禁)などの悩みを和らげ、快適な生活へとつなげてみませんか?お気軽に受付にお声掛けください。
エムセラ導入1周年記念 骨盤底筋強化トレーニング企画
エムセラ6回チケット購入の方に骨盤メンテクラスチケット1回分を無料進呈中
●完全予約制
【初回】お電話ください
エムセラは、治療条件があり医師の診察・同意書が必要です
詳細は、受付にてお問合せください
初診の方もお気軽にどうぞ
【2回目以降の予約】チケットを購入されている方
●エムセラの 施術費用(税込み)
【当院にて出産された方 】(出産より 1 年間有効)
1 回 2,750 円/ 6 回コース 13,750 円
【当院に通院されている方】
1 回 3,300 円/ 6 回コース 16,500 円
※ 自費初診料 2,000 円・自費再診料 1,000 円が加算されます。
※直接ご来院いただいても、予約がいっぱいで当日の施術できない場合がございますので、ご了承ください。
※1クール6回が施術の基本となります。
※当日のキャンセルは、料金が発生いたします。
詳細は添付ポスターでご確認ください👇
妊婦様対象 RSウイルスワクチン(アブリスボ)の接種のご案内
RSウイルスワクチン(アブリスボ)の接種をおこなっております
アブリスボは、産まれてくる赤ちゃんのRSウイルス感染が重症化することを予防するために、妊婦様に接種するワクチンです。
要予約 :受付にて
費用 :33,000円(税込み)
接種対象 :当院に通院されている妊娠24から36週の妊婦様
接種方法 :0.5㎖のワクチンを筋肉内に接種します
※アブリスボの接種をお考えの方は、医師やスタッフにご相談ください
詳細は添付ポスターでご確認ください👇
経口中絶薬(メフィーゴパック)のご案内
当院は令和6 年 1月より経口中絶薬(メフィーゴパック)の取扱いをはじめました。
これは、薬を飲んで人工妊娠中絶を行う方法です。
母体保護法指定医師の管理の元、妊娠9週以下の方が対象となります。
詳細につきましては、ご来院いただきご相談ください。
※メフィーゴパックの承認については厚生労働省のホームページをご覧ください。
※薬品に関する情報はラインファーマのホームページをご覧ください。
子宮頸がんワクチン接種のご案内
子宮頸がん(HPV)ワクチンは定期接種の対象となっているため、公費で接種することができます。
定期接種の対象となる年齢は、小学校6年生~高校1年生相当の女の子です。
※詳細は、厚生労働省HP【ヒトパピローマウイルス感染症~子宮頸がん(子宮けいがん)とHPVワクチン~にてご確認ください。
要予約 :受付にてお電話でご予約ください。
費用 :無料(公費)
持ち物 :母子手帳